大阪まり選手が東レ・パンパシフィック予選敗退だと?

どうも、ブログ作成者のKEIです。

今日は仕事が休みだったので、家でゴロゴロしていました。テニスの練習もお休みでした。そういえば、月曜日が敬老の日で祝日ということで、連休なのですよね。

月曜日はテニスの自主練に励もうかしら。

テニス関連のネットニュースを見ていたら、9月15日に行われた東レ・パンパシフィックの速報が出ていました。大阪なおみ選手の姉である大阪まり選手は、立川で行われた東レ・パンパシフィックで予選敗退という結果になったようです。

先日、大阪なおみ選手が2018全米オープンの決勝で、アメリカのセレナ・ウイリアムズに勝利し優勝したので、日本のメディアでも大きく取り上げられました。

大阪なおみ選手が使っていたヨネックスのラケットが話題になりましたね。あと、表彰式のブーイング問題など荒れていました。

しかし、姉の大阪まり選手を知らない人は多いのではないでしょうか。大阪なおみ選手は日本国籍としてテニスの大会に出場していますが、大阪まり選手の国籍はどうなのと気になっている人もいるようです。

まあ、ハーフということで、日本人に見えない容姿なので、いろいろ偏見もあるでしょうね。ハフィントンポストの浜田という記者がアイデンティティがどうこうという質問をして、話題になっていました。日本のハフィントンポストは朝日新聞が運営しているのですね。初めて知りました。

僕も知らなかったのですが、大阪なおみ選手は身長が180センチと大きいのですね。姉のほうが身長は小さいのです。

大阪姉妹のテニスからは、マインドやメンタルなど学べることは多そうです。

今日は、テニス界の大阪姉妹について語ってみました。